東京熱tokyohotで11人連続中出し無修正動画

「この前の会員募集3P、すげー好評でさぁ・・」ヤマザキが切り出した。「でさ、◯◯くん、ちょっと考えてるんだけどな」「・・何?」「今度さ、時間制限付きで、射精無制限輪姦っつーのを考えてんだけど、どうかね?」この日、私はヤマザキと二人で飲んでいた。ヤマザキの知り合いの店で個室だ。「お前、相変わらず唐突だね。詳しく話せって。」私はいつものことだ、と思っていた。「俺の持ってる場所があってさ、そこに会員のランクもサークルの区別もなく、ヤりたいやつだけを集めるんさ。で、時間制限は60分。その間なら、マンコもアナルも口内もどこでも射精無制限っつー輪姦。」「人数は?」「制限なし。ヤりたいやつが来ればいい。10人でも20人でも、だ。」「カネ、取るのか?」「あー、そうだな。まぁ、大した額じゃねーけどな。要は、サービスデーだよ。サービスデーのタイムサービスみたいなもんんだ、現金もいいけど、チケット制にするのも面白いな。『口内射精チケット』『マンコ中出しチケット』(笑)」「・・それを◯◯ちゃんで・・ってことか」「あぁ、そう。◯◯ちゃんはNG少ないからな。他の女だとさ、相手見て対応変えたりとかさ、あからさまに『イヤ』って態度に出す女いるからな。◯◯ちゃんはそれがないから、サービスで提供するにはもってこいだ」「・・お前、そんなことよくハッキリいうな、俺の前で」「あはは、まぁ、気にすんなよ。もちろんギャラは払うよ。」「危なくないのか?」「あぁ、俺の知ってるヤツだけだ。」「病気とかは?」「問題ない。」「ヤバイやついないのか?」「ヤバイ?」「あぁ、何かにつけて・・な」「あー・・どうだっけな(笑)。まぁ、大丈夫だろう。」場所は、いつもの部屋ではなく、郊外の住宅造成地にある建築会社の寮だったところ、という話だった。「建築会社が潰れてさ、そこの整理しててさ、その寮だけ手付かずだったんだよな。まぁ、こういうことに使えるかもって思ったし(笑)」「時間制限ありで、人数無制限・・か」「あぁ、そう。」彼女のことについて疑念や不満を感じていた頃だった。私は彼女に対して何かしらの制裁ではないが、ちょっと厳しいプレイをさせてみたい気もあった。彼女を使っている男達への嫉妬への復讐ではなく、彼女自身に対しての黒い感情を吐き出したい気分だった。私はこのことを彼女に話すことにした。
「え・・ほんと?・・そんなこと・・」彼女は私の話を聞いて驚いていた。「うん、AVみたいな話だけど、本当。」「・・・◯◯くん、どうなん?」「どうって?」「・・・東京熱tokyohotに・・いいん?」彼女はしばらく間をおき、言葉を選んだ末に何を言っていいのかわからない様子でこう言った。「うん、いいよ。時間に制約があるから体への負担も・・・」私は言葉を濁した。

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