カリビアンコムで女子大生がフェラチオとごっくん動画

この頃から彼女は私の知らないところで行為に及んでいるようだった。それに気づいたのは、ある日のサークルプレイが終わったあとだった。マジックミラーの部屋から見えるのはプレイに使われるところのみで、その部屋から浴室までの廊下や浴室、トイレまでは見えなかった。その日、彼女はプレイ後のシャワーを浴びるために浴室に一人で入っていった。その後を二人の男がそそくさとついていったのだ。『プレイは終わったのになぜだ?』私は不審に思った。二人の姿が見えなくなって、しばらくたっても二人は戻ってこなかった。そして20分後、男二人がニタニタしながら浴室から出てきたのが見えた。さらに10分後、彼女がガウンを着て浴室から出てきて、プレイルームに戻ってきた。彼女はさきほどの二人の顔をみると何やら話し、ニコニコした。その様子は友達同士のようだった。私の疑念が確信に変わったのは、その後だった。プレイに参加した男が帰り出したのだが、さきほどの二人が最後まで残り、そして部屋を出るときに彼女を抱きしめてキスをしたのだ。彼女は抵抗することなく、二人の男と交互に抱き合い、ディープキスをした。『プレイが終わったのに?』男たちが帰ったあと、私はマジックミラーの部屋を出て彼女に会いにいった。「カリビアンコム」彼女は私をみてニコニコしていたが、ちょっと動揺しているようにも見えた。「・・さっきの二人は?」私は聞いた。「え?二人?・・・あ、うん、最後まで居た人?なんでもないよ。またね、って言ってただけ」彼女は私の顔をまっすぐに見て言った。さきほどのディープキスのことは言わなかった。私もそれ以上は何も聞かなかった。そして、いつものようにヤマザキを部屋に呼び、3Pでその夜を終えた。彼女がシャワーを浴びているとき、ヤマザキが私に話した。「◯◯ちゃんさ、ちょっと気になることがあんだけど」「あ?なんだ?」「いやさ、俺も見たわけじゃないけどさ、どうもサークル以外で参加者とヤってるみたいなんだよな」「・・どういうことだ?」私は悪い予感が的中した気分だった。「俺のバーに来てる客がさ、サークルの客でもあるやつだけどさ、そいつが◯◯ちゃんのことを『誰にでもヤらせる女』って話してるのを聞いたんだよ。サークルさ、いちおうルールがあるからさ、俺も気になったんだよ。そいつがさらに他の男に話してるんだよ。『入会って女は誰とでもヤルゼ。サークルのプレイが終わった後に、ヤらせろって誘うと、絶対にヤらせる』って。『プレイ中はNGになってるマンコも生でヤらせてくれるぜ』ってな。」「なんだそれ?」私はドキドキしていた。「詳しくは知らねーよ。でも、同じ話をしてるのを何人かから聞いた。◯◯ちゃんに怪しい動きとかねーか?」「怪しい?」「たとえば、カリビアンコムに隠してそうなこととかさ」「・・わかんねーな」確かに私には心当たりはなかった。この夜、見たことがすべてだった。「サークルの秩序って必要だからさ、カリビアンコムもしっかりしてくれよ。」「あぁ、分かった」私は、しばらく彼女の様子を見ることにした。

その次のサークルの夜は、ザーメンサークルだったのだが、プレイを終えた彼女がプレイルームの外の廊下で他の男と親しげに話してるのを見た。彼女はバスタオルを体に巻いており、男二人は全裸だった。彼女は廊下の端に立っており、チラチラとしか見えなかったが、男二人が彼女の前に立っていることははっきりと見えた。男たちが時々彼女に覆いかぶさるようにしているのが見えて、男の腰に彼女の手が回っているのが見えた。そして、私は見た。彼女が壁に手をついて男のほうにケツを突き出して、男は彼女の腰に手を回して自分の腰を彼女のケツに押し付けているのを。『挿入した』と私は思った。

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