一本道のVIP会員に入会して女子大生の輪姦中出し無修正動画

「VIP会員とのセックスショーに◯◯ちゃんを貸してくんね?」ヤマザキからの提案だった。「今、会員のヤツらをVIPにグレードアップさせるための、セックスショーを考えてんだよね。」「詳しく話せよ。それだけじゃ分かんねー」「あは、そうだな」私とヤマザキの話を一本道は黙って聞いていた。「今、普通会員のヤツらを招待して、そいつらの前で◯◯ちゃんに中出しセックスショーをしてもらいたいんだ。中出しができるのはVIP会員だけだからな。普通会員に『VIPになれば中出し出来るぜ』って教えるためのショー。それに◯◯ちゃんのマンコを貸してくれよ」要は、まさしく人寄せのためのショーなのである。「どう?」私は一本道に聞いた。「・・・人が見てる前で・・セックスするんだよね?」一本道はヤマザキに聞き直した。「おう、そう」ヤマザキは続けた。「今のとこ考えてるのは3Pだな。で、二人とも中出しさせる。観客の普通会員は、それを見てオナニーするんだ。で、射精だけ◯◯ちゃんにぶっかけさせる。で、中出ししたくなった会員はVIP会員になる、ってこと」「見世物だな」私は冷静だった。「あぁ、そうだな。でも、こういうのも萌えるだろ?(笑)いい?◯◯ちゃん?」「・・・」一本道は小さく頷いた。「決まりっ!詳細はまた連絡するわ」一本道は、私の意見を聞くこともなく、自身でOKを出した。やはり、以前の一本道とは違っていた。

その日、部屋には普通会員の男達が8名集まっていた。私はいつものようにマジックミラーの部屋で一本道が出てくるのを待っていた。しばらくすると、一本道が全裸に首輪をされて、リードを引かれながら部屋の奥に作られていた低いベッドの前にVIP会員の男二人とヤマザキと姿を見せた。「じゃあ、事前に話したようにこれからVIP会員特典の中出しを見てもらうんで。VIP会員になれば、中出しデーに参加してもらえます。ゴムなしでセックス、で、中出しも可。実際に、VIP会員の二人にやってもらいます。今日の穴は尚美。このサークルの常連の女。この女に二人が中出しするから。じゃあ、尚美から挨拶。」一本道は首輪を引っ張られて一歩前に出て挨拶をした。「尚美です。VIP会員の皆さんのザーメン便所にしてもらってます。今日はよろしくお願いします。」ヤマザキが続けた。「今日いる普通会員、この3Pを見ながらオナニーしてもいいから。で、出すときは尚美にかけてやってくれ。マンコとアナル以外ならどこでもいいから。な?尚美?」「・・はい。一本道に皆さんのザーメン・・かけてください」「じゃあ、早速はじめよう。VIP会員のお二人、よろしく」一本道はヤマザキの金儲けのための中出しセックスショーを始めた。

一本道が汚れれば汚れるほど、入会は優しく一本道を抱いてくれました。他人の精子で汚れた一本道の体を愛してくれました。口の中に他人の精液が残っているのに、ディープキスをしてくれて、他人の精液が溢れる一本道のお尻を舐めてくれて、そのままオマンコに生で挿入してくれました。それがすごくすごく気持ちよくて、他人の精子の匂いのする入会の口が美味しくて、もっとキスしたくて、もっと強く抱いてほしくて、一本道は汚れた一本道を抱いてくれる入会をもっともっと愛したくなりました。

 

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