エッチな4610で女子大生の3P乱交輪姦中出し無修正動画

この頃からエッチな4610は私の知らないところで行為に及んでいるようだった。それに気づいたのは、ある日のサークルプレイが終わったあとだった。マジックミラーの部屋から見えるのはプレイに使われるところのみで、その部屋から浴室までの廊下や浴室、トイレまでは見えなかった。その日、エッチな4610はプレイ後のシャワーを浴びるために浴室に一人で入っていった。その後を二人の男がそそくさとついていったのだ。『プレイは終わったのになぜだ?』私は不審に思った。二人の姿が見えなくなって、しばらくたっても二人は戻ってこなかった。そして20分後、男二人がニタニタしながら浴室から出てきたのが見えた。さらに10分後、エッチな4610がガウンを着て浴室から出てきて、プレイルームに戻ってきた。エッチな4610はさきほどの二人の顔をみると何やら話し、ニコニコした。その様子は友達同士のようだった。私の疑念が確信に変わったのは、その後だった。プレイに参加した男が帰り出したのだが、さきほどの二人が最後まで残り、そして部屋を出るときにエッチな4610を抱きしめてキスをしたのだ。エッチな4610は抵抗することなく、二人の男と交互に抱き合い、ディープキスをした。『プレイが終わったのに?』男たちが帰ったあと、私はマジックミラーの部屋を出てエッチな4610に会いにいった。「◯◯くん」エッチな4610は私をみてニコニコしていたが、ちょっと動揺しているようにも見えた。「・・さっきの二人は?」私は聞いた。「え?二人?・・・あ、うん、最後まで居た人?なんでもないよ。またね、って言ってただけ」エッチな4610は私の顔をまっすぐに見て言った。さきほどのディープキスのことは言わなかった。私もそれ以上は何も聞かなかった。そして、いつものようにエッチな4610を部屋に呼び、3Pでその夜を終えた。エッチな4610がシャワーを浴びているとき、エッチな4610が私に話した。「◯◯ちゃんさ、ちょっと気になることがあんだけど」「あ?なんだ?」「いやさ、俺も見たわけじゃないけどさ、どうもサークル以外で参加者とヤってるみたいなんだよな」「・・どういうことだ?」私は悪い予感が的中した気分だった。「俺のバーに来てる客がさ、サークルの客でもあるやつだけどさ、そいつが◯◯ちゃんのことを『誰にでもヤらせる女』って話してるのを聞いたんだよ。サークルさ、いちおうルールがあるからさ、俺も気になったんだよ。そいつがさらに他の男に話してるんだよ。『尚美って女は誰とでもヤルゼ。サークルのプレイが終わった後に、ヤらせろって誘うと、絶対にヤらせる』って。『プレイ中はNGになってるマンコも生でヤらせてくれるぜ』ってな。」「なんだそれ?」私はドキドキしていた。「詳しくは知らねーよ。でも、同じ話をしてるのを何人かから聞いた。◯◯ちゃんに怪しい動きとかねーか?」「怪しい?」「たとえば、◯◯くんに隠してそうなこととかさ」「・・わかんねーな」確かに私には心当たりはなかった。この夜、見たことがすべてだった。「サークルの秩序って必要だからさ、◯◯くんもしっかりしてくれよ。」「あぁ、分かった」私は、しばらくエッチな4610の様子を見ることにした。

 

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