東京熱tokyohotで11人連続中出し無修正動画その2

私は先に会場のホールに入っていた。ホールは本当に昔は食堂だったというだけあって広かった。真ん中にダブルベッドが2つ繋げて置いてあり、その周辺にはソファーがいくつも置いてあった。離れたテーブルには参加者の荷物やらペットボトルの飲み物などが置いてあり、私はホールの奥にある厨房らしきスペースに置かれたテーブルと椅子に座った。さっきは11人と言っていた参加者だったが、数えてみたら14人いた。年齢は30代を中心に、40代、50代までいる様子だった。サラリーマン風の奴もいれば、ガテン系の男も複数いた。『こんな数の男たちが、彼女を使うのか‥』私は妙に興奮していた。

ガチャとドアが開き、ヤマザキが入ってきた。その後ろには白いバスローブを着た彼女が立っていた。「じゃあ、これから始めるけど、ルールはさっき話した通りで。60分の時間制限、時間内なら一人何回射精してもよし。みんな、出したいとこのチケット買ってもらっただろ?それをスタッフに渡してから60分スタートね。一応、マンコでもアナルでも口でも買ったチケット通りにどこに出してもいい。1枚のチケットでも射精無制限だけど、マンコ、アナル、口と3枚組でチケット買ってもらった奴は、マジでフリーだから(笑)。思う存分、自分の女だと思ってヤッテくれ。多少の乱暴な行為には目を瞑るけど、明らかに暴力と判断した場合は、このプレイ自体が中止。原因を作ったやつにはペナルティだ。いいな?」ヤマザキは一通りの説明をした。「ヤマさんのペナルティって・・生きて帰れねーじゃん(笑)」参加者がそういうのが聞こえた。「今夜の女、尚美。知ってる奴もいるよな?」ヤマザキが彼女を軽く紹介した。「やっぱり尚ちゃん!」「おれも尚美じゃねーかな、って思ったんだよな。」参加者たちはすでに見当をつけていたようだった。「3穴使えて、ハードプレイにも耐えられるのは、尚ちゃんか美咲ちゃんか、ユリちゃんくらいしかいねーもんな(笑)」参加者は全員が会員なので、やはりサークルに参加する女性については詳しいようだった。「尚美、挨拶」「はい・・」彼女は一歩前に出た。「尚美です。今夜は、東京熱tokyohotの体にたくさん出してください・・よろしくお願いします。」少し声が震えているようだった。「じゃあ、さっそくいいんだろ?」参加者の一人がズカズカと前に出てきた。すでに上半身は裸だった。「あぁ、チケット出してくれ。そしたら、いつでもいいぜ」「俺が火蓋を切ってやるぜ(笑)」

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