カリビアンコムで女子大生がフェラチオとごっくん動画その2

男はそのまま腰を振り、もう一人の男は彼女の脇に立っているのが見えた。彼女はプレイルームの外で、プレイルームに他の男が残っているにも関わらず、廊下で3P立ちマンをしたのだ。どっちが誘ったのかはわからない。しかし、彼女がプレイルームの外で、プレイが終わった後にヤっているのは確実だった。『◯◯ちゃん、言われればヤらせるって言われてるぜ。』ヤマザキの言葉が頭の中で繰り返されていた。

ヤマザキさん主催のサークル、カワサキさんがいるところでの輪姦中出し、そして、Tくんと先輩との3Pも続いていました。アタシの体には、毎日のように違う人のおチンチンが入っていて、違う人の精子をごっくんしていました。アタシの体から精子の匂いがしてそうでした。一日中、男の人の体温と匂いが頭から離れず、カリビアンコムに抱かれていても、他の人のおチンチンのことが忘れられませんでした。
「口、開いてろって」「んあ・・・あ・・あうぅ・・」仰向けで足を開いているアタシのオマンコには生のおチンチンが入れられていて、両手にはそれぞれ違う人のおチンチンを握らされていました。アタシにおチンチンを握らせている人が左右からアタシの口に指を突っ込んで、口を左右に大きくひっぱって開かれました。「じゃあ、この口にみんなのザーメンを入れてもらおうな」「んあ・・・」「ほら、舌を伸ばせ」「んああ・・ああ・・」アタシは言われたとおりに舌を伸ばしました。部屋にはこの3人の他にカワサキさんを含めて8人の男の人がいました。この日もカワサキさんたちと昼間に輪姦プレイをしたあと、夕方みんなでファミレスでご飯を食べてカラオケに行き、そこでたまたま知り合った大学生のグループ8人とカワサキさんたちが意気投合して、結局はそのまま近くのビジネスホテルのダブルの部屋で、アタシをマワすことになったのでした。「この女、マジでマゾだからさ、どう?この女にみんなのザーメン、飲ませてくんね?」「この女、ソープで働いてたんだけどさ、それだけじゃチンポ足りねーんだとさ。で、俺たちがマワしてやってんの。お前らもさ、この女でザーメン出したくね?」大学生たちにカワサキさんたちはこんなことを言って誘ったんです。アタシはそれを聞いているだけで濡れていました。「入会っつーんだけどさ、マジでチンポ奴隷なんだよ。男見たら声かけて、ザーメンかけてもらうんだよ(笑)、な?入会?」「・・うん」「お前、チンポとザーメン好きだもんな?」「・・・うん」「何照れてんだよ。自分で言うんだろ?いつもみたいに言えよ」「・・アタシね・・おチンポに囲まれてたいの・・みんなの・・飲ませてくれない・・?」大学生たちは一瞬、引いたように見えました。「本当すか?」「・・うん・・」「入会、乳、見せてやれよ」アタシはジャンパースカートの前を外して、ブラをずらし、乳首を見せました。「勃起してますよ・・」大学生たちはジッとアタシの胸を見ていました。「うん・・ほら、触ってみて・・」アタシはカワサキさんたちが見ている前で、乳首を摘まませました。「・・みんなの・・飲ませてくれる?」「え・・まじ?」「うん・・・ねぇ・・お願い・・みんなの・・おチンポ、見せて・・」アタシは、見ず知らずの大学生たちを逆ナンしました。カリビアンコムやヤマザキさんの見ているところでは受け身のマゾのアタシは、二人の見ていないところではただのおチンポ好きな痴女でした。「あはは、入会、お前ついに自分からチンポとザーメンを欲しがる女になったな。しかも知らない男の(笑)まじで変態」カワサキさんの言う通りでした。アタシは誰のでもいいからオチンチンと精子を欲しがっていました。

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