東京熱tokyohotで11人連続中出し無修正動画 その2

彼女の体に負担をかけないわけはなかった。そういう心配よりも彼女に対して何かを「してやりたい」気持ちの方が勝っていた。「・・人数が無制限ってすごいよ、どう?」彼女は少し俯いてから「・・うん、すごいよね・・」と言った。「みんなが◯◯ちゃんに出すために集まるんだ」「・・ん・・」「想像してごらん・・」「ん・・すごいよ・・それ・・みんな、東京熱tokyohotに‥・」「あぁ、そう」「◯◯くん・・・見ててくれるんだよね?」彼女は思い出したようにそう言った。「うん、もちろん」「・・・」彼女はしばらく考えたあと、「うん、分かった・・やってみる・・・」とだけ答えた。
彼女が何を思ってこんなことを受けたのかはわからない。私の言うことだから聞いたのか、私の指示を自分の欲求のはけ口として利用しているのか、私にはわからなかった。

当日、指定された場所につくと、駐車場にはすで10台以上の車が停まっていた。建物の周辺には他の建物はなく、いかにも作業現場的な夜の暗さがあった。「・・・」彼女はこの光景を見ても何も言わなかった。私はヤマザキに電話し、駐車場に着いたことを告げ、しばらくすると建物からヤマザキが出てきた。「お!お疲れさん。こっちから入ってくれ。」私たちはヤマザキの後ろを歩き、建物の外階段から2階の入り口に入った。「下(階下)はさ、客が集まってるからさ。1階がホールとシャワールーム、2階が個室。2階のこの部屋を着替えに使ってくれ。シャワー浴びて用意できたら呼んでくれ。迎えにくるから。そしたら、俺が◯◯ちゃんを連れて下に行く。今日は、ホール・・・昔、寮だったときは食堂に使われたんだけどな、そこでやるから。結構広いしな。下にスタッフがいるから、◯◯くんとオレの観覧席(笑)は用意してある。」「何人くらいいるんだ?今日?」私は気になっていたことをヤマザキに聞いた。「あー、そうだなぁ、今んとこ11人か。」「‥11人??」彼女は思わず声に出してしまった。「すげーだろ?11人だぜ?もう少し増えるかも。AVの撮影か!って感じだよな。」「すごいな・・それを彼女一人で・・」私は彼女を見た。「そう、◯◯ちゃん一人で相手にするんだ。終わる頃には、◯◯ちゃんの身体中の穴が11人分の、もしかしたらそれ以上のザーメンで埋まるんだ。すごいだろ?」「・・うん・」彼女は俯いていた。「一生かかっても、11人とセックスしない女なんてザラだぜ?ましてや、全部の他人ザーメンを中出しだ。ドキュメンタリー作れるぜ(笑)。・・じゃあ、シャワー浴びて準備できたら呼んでくれ。」ヤマザキは部屋を出て行った。「・・なんか、すごいね」私が彼女に言うと、彼女は「・・・うん」とだけ答えた。

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